惑星:英数1
BP6-391

ティルクが毒虫に刺された星。放射能はゼロで、大気の汚染もほとんどない。この星の住民は地球人を祖先とする人間と思われるが、彼らは毒虫によって絶滅した模様。

KS7-535

ロシアのバシロフ大佐に寄生したアヌビスが、カーターの誘導によってたどり着いた星

M4C-862

ガス惑星の周りを回っている衛星(月)。しかし、惑星が生まれた時の塵の輪から出来たものではない。ハモンド将軍が恒久的な観測基地を置こうと考えたが、小さな光る生命体に襲われオニール達は逃げ帰った。

P2A-018

→ラトナ

P2A-347

タルサスの宇宙船ストロモスが難破した星。

P2A-463

惑星ラトナの文字とよく似た文字体系を持つ星

P2A-509

SG-3が探査任務で訪れた星。ハダンテ監獄に捕らわれたSG-1が、地球へ帰る際の経由地に選んだ。

P2A-870

地球と繋がっていたP3W-451のワームホールが進路を変えた先の星

P2C-106

ミッチェルがイベントホライズンをくぐった回数200回目にあたる行き先の星。SG-1とヴァーラに加え、オニールも何故か同行。そしてランドリー将軍とハリマン軍曹まで一緒にゲイトをくぐった。

P2C-257

ゴアウルドの輸送船の最大速度で、地球まで1日の距離にあるゴアウルドの星。以前SG-14が出掛けてゴアウルド鉱山を偵察して戻った。セルマクの仕掛けた爆弾で、星は蒸発したと思われる。

P2R-866

オーライに帰依した星。SG-12が調査に訪れ、猛獣に襲われた。

P2S-4C3(P9Y-4C3)

→ランガラ

P2X-005

ヘブリダン星の囚人護送船セブラス号が墜落した星

P2X-338

バビロニアの神マルドゥクを祭ったジッグラトがある星。ロシア兵が人食怪獣に襲われた。星の表面温度は日陰でも軽く摂氏55度を超している。

P2X-374

非友好的かつ原始的な星。オニールが膝にケガを負った。

P2X-416

オプトリカンとベドロジアンが敵対する星。ネファータムというゴアウルドによって人類が連れてこられた。2000年前に起きた“大隆起”と呼ばれる大地震と火山の爆発で、ベドロジア大陸の表面はすっかり変わってしまった。

P2X-555

SG-1がタイムスリップした時に向かっていた星

P2X-729

→ジュナ

P2X-885

SG-6のフィッシャー中尉がプライア病を移された星。1万人の農民に1本の井戸しかない。しかも日陰でも50度以上ある。オーライの手に落ちた。

P2X-887

元アヌビス領だった星。放棄された基地を調べにSG-1が訪れ迷子になった。

P3-575

カーターの分析チームが探査地候補として最初に選んだ2つの星の1つ

P34-353J

トクラの本拠地があった星

P36-231

ジョナスとSG-2が探査に行った星

P3A-194

→ボリアン

P3A-577

カーターの分析チームが探査地候補として最初に選んだ2つの星の1つ

P3A-707

ハダンテ監獄に捕らわれたSG-1が地球へ帰る際、ダニエルが経由地候補に挙げた星。しかし実際はP2A-509へ向かった。

P3C-117

SG-5が探査に行った星

初登場:1-8(#8)「四次元の妖精」(名称のみ)

P3C-249

オニールとティルクがジャファ反乱軍のリーダー達の調停に訪れた星。P5S-117とは400光年しか離れていない。

P3C-599(P3W-924)

マ・チェロのいた星

P3H-826

SG-1の次の探査地候補になった星

P3K-546

ラストでSG-1が探査に向かった星

P3L-997

月の軌道に異常が生じて、絶え間ない地震と異常気象にみまわれた星。絶滅寸前の住民をダニエルが移住させに訪れた。

P3O-255

ダニエルがくさび形文字を見つけ、その解読に忙しかった星。

P3R-112

バールのクローンたちが毒殺された星

P3R-118

氷河に覆われた星。人々は巨大なドーム都市を築き、その中で暮らしている。一部の市民を地下で奴隷労働させることで、必要な電力を生み出している。

P3R-233

→P3X-233

P3R-272

エンシェントのデータベースがある星

P3R-636

ダニエルが石棺のとりこになった星。奴隷状態からの解放を待つ人が何千といる。ナクアダの鉱山がある。

P3S-114

トクラのザリンが潜入していた星。ザ・トラストによってゴアウルド・キラーが散布され、ジャファと共にザリンも死んだ。

P3S-452

ハモンドの後任でやってきたバウアー少将が、ティルクたちSG-3を無理にナクアダの採取に行かせた星。ゴアウルドの支配下にある。

P3W-451

ブラックホールに飲み込まれた星

P3X-116

ゴアウルドのタニスが漸進基地を作ろうとしていた星。

P3X-118

人間に姿を見せかけ地球を侵略しようとしたエイリアンの母星と思われる。

P3X-1279

→カルタゴ

P3X-233(P3R-233)

ダニエルが量子ミラーに触れた星。ゴアウルドの破壊の跡があり、コロシュナイと呼ばれるゴアウルドのマークがある。これは、ゴアウルドにより破壊され汚染されつくした星に立てられるもので、ゲイトをくぐったゴアウルドとジャファに対して、直ちに引き返すよう警告している。

P3X-234

オニールたちがトールの宇宙船から脱出する為、スターゲイトで向かった星

P3X-289

地球から6千光年離れた星。工業汚染が原因で、大気は二酸化硫黄、一酸化炭素、メタン、アンモニア等の有毒素で満ちている。かつてはゴアウルド支配階級のモリガンの支配下にあったと思われる。

P3X-367

ニルティがホクターを作るために人体実験を行った星

P3X-474

オーライ艦に追われたオデッセイ(SG-1)がクルーを逃がした星。無人でスターゲイトがある。

P3X-403

SGチームがナクアダの採掘に訪れた星。しかしここにはウナスの先住民がおり、聖地(鉱山)を巡って争いになった。変わった磁極を持つためコンパスは無意味で、無線もごく限られた範囲でしか使えない。

P3X-421

オーライのプライアが伝道に訪れた星。ゴアウルドのせいで多数の人間が亡くなり、人類学者のリンゼイ博士が人口問題に従事していた。

P3X-422

ナジア人の移住先としてオニールが候補にあげた星

P3X-439

エンシェントの知識保管庫がある星。オニールが脳にデータをダウンロードした。

P3X-513

異常に紫外線の強い星。ここの紫外線は分厚い雲でも防げず、雨の中でも日焼けするほど。そのせいか木々は大きく育っているが、動物の姿は皆無。

P3X-562

青い水晶のようなエネルギー結合体のいる星。かつてゴアウルドの訪問を受け、その時に種族が大量虐殺された。そのため警戒心が強い。地球とは磁場が大きく違うので、彼らが地球に長く留まるとエネルギーの崩壊が起きてとても危険。

P3X-584

アヌビスのラボがあった星。ここのゲイトには防御システムが付加されており、正しいコードが時間内に打ち込まれないと、ランダムに別な星へ飛ばされてしまう。しかしこのシステムは有機体に対してだけなので、無人探査機などはコードを入力しなくても通過できる。地球からはプロメテウスを最大で飛ばしても2週間かかる。

P3X-593

→シマルカ

P3X-666

SG-13がゴアウルドの無人偵察機に攻撃された星。エンシェントの物と思われる遺跡がある。

P3X-729

→ジュナ

P3X-744

→タグリーア

P3X-774

ノックスの母星

P3X-775

SG-1が有罪を言い渡された星。ゲイトから数キロ以内は樹木と苔しかない。

P3X-7763

→トラン

P3X-797

→光の国

P3X-8596

→アルゴス

P3X-866

→オアネス

P3X-888

ゴアウルド発祥の地と思われる星。原始ゴアウルドの化石がたくさん見つかっており、湖にはゴアウルドの成虫が棲んでいる。ここのゴアウルドにはナクアダがないため、カーターらの能力でも感知できない。洞窟にはウナスの原人が住んでいる。月が2つある。

P3X-972(PB2-908)

1945年のゲイト実験で、キャサリンの婚約者アーネストが向かった星。アビドースの近くに位置し、SG基地が宇宙空間の座標測定をする際の目安になっている。146種類の基本元素を共通言語として使った立体書物があり、宇宙4大種族が合同会議を行った場所と思われる。

P3X-974

→シメリア

P3X-984

→アルファ星

P3X-989

→アルテア

P3XP-595

妖しげな飲み物でカーターが酔いつぶれた星

P3Y-229

オーライのスーパーゲイト完成の為、ブラックホールの形勢で消滅した星。

P3Y-294

NIDのグリーヴス中佐がビーム兵器を盗んだ星。

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