惑星:英数2
P4A-771

SG-1がジャファの攻撃で逃げ戻った星。ワームホールを通る途中に受けた敵の攻撃のせいで、オニールとカーターが南極のスターゲイトへ飛ばされた。キンゼイとの審議会では、オニールが彼をこの星へ案内したいと皮肉を言った。

P4C-452

カーターたちが惑星カラナへ向かう時、プロメテウスとの合流地点にした星

P4C-796

SG-2が通常探査に行く予定だった星。ティルク救出の為、間際でダイヤルが中止された。

P4C-970

SG-1がアッシェンと初めて出会った星。ボリアン星からは300光年以内の距離にある。

P4F-221

SG隊員が出掛けていた星。ゲイトシステムのダウンにより緊急帰還命令が出された。

P4G-881

原始時代で文明の芽生えもない星。SG-1が探査に行く予定だったが、P5C-353の生命体の移転先にされた。

P4M-523

シミュレーションの中のティルクとカーターが、暴走したナクアダ・リアクターを運ぼうとした星。

P4R

SG-1が探査に訪れた星。バールの支配下にあった。

P4S-161

ザ・トラストによってジャファ反乱軍が大量虐殺された星。

P4S-237

かつてバールが支配していた星。ナクアダの産出量が減ったことでバールは足が遠のき、現在は彼の代理と称してモトが支配している。微量ながら現在もナクアダが採れる。

P4S-559

遺跡が見つかった星

P4T-3G6

→ヴィス・ウバン

P4X-131

ジョナスがレイナードに「ゴアウルドの工芸品が見つかった」と説明した星。彼女を罠にはめるエサに使われたと思われる。

P4X-233

転送リングが見つかった星

P4X-347

ゴアウルドの宮殿がある星。その中にある部屋には美しい光のホログラム映像を投影する装置があり、その装置は瞬時に中毒症状を引き起こす。光が中毒の原因ではないが、その波長が視神経を刺激して化学反応を呼び起こす引き金になっていると思われる。ゴアウルドやジャファは寄生体のおかげで中毒にはならないが、人間はほんの1時間滞在しただけでも、そこから離れると禁断症状に襲われる。ゴアウルドは反抗的な人間の奴隷を骨抜きにするため、一種のアヘン窟代わりにここを使っていたらしい。

P4X-636

→ベローナ

P4X-639

エンシェントの不完全なタイムマシンがある星。かつてはエンシェントの植民地で、彼らはそこで数千年の栄華を誇っていた。突然の激変に見舞われたエンシェントは、タイムマシンを作って過去を変え、絶滅から逃れようとしたが失敗。装置は短時間のループを生み出した。タイムマシン装置にエネルギーを供給可能な磁気嵐がおよそ50年周期で発生する。

P4X-650

SGCのアルファ基地がある星。最初は地上に設置していたが、敵に破壊された為、SGCのように山を掘って作り直された。地球からは640光年離れている。

P4X-884

アーゴをプログラムしたトガーの住む星

P5C-11

行方不明になったオニールとカーターの捜索対象となった星。大気は呼吸不能。

P5C-12

行方不明になったオニールとカーターの捜索対象となった星。大気は呼吸不能。

P5C-353

SG-1が球体を持ち帰った星。10万年も前に星は滅んだが、そこに住む種族は球体の中で眠りながら、誰かが来るのを待ち続けていた。彼らは酸素とエネルギーで増殖する。

P5C-629

ゴアウルドが太陽系に向かう際の直進コース上にある星。早期警戒プロジェクトに最適な場所としてカーターが提案した。

P5C-768

→イドーラ

P5R-357

ザ・トラストがゴアウルド・キラー散布のターゲットとした星。バールの支配下にあったが、ナクアダが底をついて見捨てられたとカーターが語っている。その真偽は不明。

P5S-117

バールの主要なナクアダ鉱山がある星。フェルジャーがコンピュータ・ウイルス“アヴェンジャー”を送ってゲイトを使用不能にしようとしたが、反対にアヴェンジャーを利用され、ゲイトネットワークをダウンさせられた。P3C-249とは400光年しか離れていない。

P5S-381

絶滅に瀕していたエンカラン人の為に、オニールたちが移住先として見つけた星。オゾン層が厚く、極端に紫外線に弱い彼らも生存することができる。しかし、ガドミーア文明再建の場所として、ロータンの船が生態系改造を行う。

P5X-3D7

長期観測のために、カーターが無人探査機のセンサーの再調整をしていた星。

P6G-452

カーサを作って出荷している星。SG-1が麻薬密売人に化けて潜入した。

P6J-908

SG-8が驚異的な速度で成長する植物を持ち帰った星。

P6X-437

SG-3がプライアと遭遇した星

P6Y-325

グラハム少佐のチームが友好目的で訪れた星。しかしジャファの奇襲を受けて、彼とアスター中尉がゼイタークにされた。

P7J-989

キーパーが作り出したオニールとダニエルの記憶が繰り返された星。

P7S-441

SG-1がタイラー中尉(リオル)と出会った星

P7X-009

プロメテウスが試験航行で向かう予定だった星。しかし、ハイパードライブの故障で結局行けずに終わった。

P7X-455

パラレルワールドのSG-1が訪れた星。アマテラスの支配下にあった。

P8Q-534

SG-11が作戦行動中に行方不明になった星

P8T-365

アンチ・オーライ組織のある星。元々はジャファの星だったがオーライの支配下になり、ジャファは地下に潜って抵抗を続けている。

P8T-474

SG-12が訪れた星。プライアが「最後の審判の日はすぐそこだ」と言って住民を脅かした。

P8X-362

SG-4が探査を任された星

P8X-412

ヴァーラに寄生していたゴアウルドのケテッシュが支配していた星

P8X-873

ダニエルがシャーレ(アモネット)に殺されそうになった星

P8X-987

→ハンカ

P9C-882

長い間ゴアウルドの支配下にあった星。オーライ軍から逃れるためマーリンの装置で村ごと姿を消した。

P9J-333

現地の住民がオーライに染まっているかどうかを調べるためSG-3が訪れた星。危険な猛獣はいない。

P9Q-281

エンシェントのデータベースを脳に入れてしまったオニールを救うため、エンシェントとの遭遇を期待してカーターとティルクたちが向かった星。太陽が2つあるため日中はとてつもない高温になる。その為生物は一切見あたらない。

P9X-391

SG-1が訪れた砂の惑星。エンシェントが別次元を研究する為に作った装置を発見した星。

P9Y-4C3(P2S-4C3)

→ランガラ

PB2-908

P3X-972

PB5-926

アポフィスがソーカーの追っ手から逃れて、SG-1に助けを求めた星

PJ2-445

体に白いペインティングをしている人々の住む星。大きな白い植物がある。

PJ6-877

SG-1がアーリス・ボックに捕まった星。ここからは、光速の2倍のスピードで飛ばしても、地球へ帰るには10年かかる。

PX1-767

アーサー王ゆかりの村“キャメロット”がある星

PX3-595

アスガードの保護下にある星。オニールがメイボーンの窃盗チームに潜入した際、アスガードの道具を盗みに行った。

PX3-808

地球がブラックホールの危険にさらされていた時、ダニエルがSG-6と探査に行っていた星

PX7-377

SG-1が水晶のドクロを見つけた星。ダニエルが放射能の影響で別次元へ飛ばされた。

PX7-941

→マドロナ

PX-9757

アポフィスが新型の巨大宇宙船を作っていた星

PXY-887

中央アメリカのサリシュ・インディアンの血を引く人々の星。精霊(別なエイリアン)に守られる彼らは、技術を進歩させつつ、一方で生活様式は変えずに暮らしている。また、地球のサリシュ族同様、季節毎に移動しながら暮らしている。この星では貴重なトリニウムがとれる。

PY3-948

リンヴリスの小部屋のある星。ダニエルがマ・チェロの作った対ゴアウルド兵器に冒された。

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