キャスト:異星人2
【 登場人物 】 【 俳優 】
タリア
(Talia)
ジュディ・ノートン・テイラー
Judy Norton-Taylor
リネア/ケーラ
(Linea/Ke'ra)
    “世界の破壊者”と呼ばれるマッド・サイエンティスト。P3X-775で疫病を広め、その結果ハダンテ牢獄へ入れられた。SG-1を騙してハダンテから出た後は、ヴァイアス星で若返り実験を行い、他の住民同様、自らも若返って記憶を失った。ケーラという名前で星の復興に努めていた時SG-1と再会し、自分の正体を知らずにダニエルと恋をする。自分がリネアだと知る前までは、ヴァイアス臨時政府の厚生大臣兼科学省長官で、再建委員長を務めていた。知識を得る為にはまず人に与えることが信条で、貸し借りにこだわる傾向あり。

  • 2-3(#25)「地底の牢獄」
  • 3-11(#55)「記憶喪失」
ボニー・バートレット
Bonnie Bartlett:25話)

映画『ツインズ』で双子の母親を演じた

ミーガン・リーチ
Megan Leitch:55話)

『アトランティス』3-10(#50)「帰還 前編」にエンシェントのヒーリア役で登場。

ヴィシュヌーア
(Vishnor)
    惑星ハダンテの囚人たちのボス。ダニエルを襲ったがリネアの装置で倒れ、彼に負けたことになってしまう。

  • 2-3(#25)「地底の牢獄」
マーク・エイクソン
Mark Acheson
シミアン
(Simian)
    食べ物を盗んでハダンテへ送られた囚人。患っていた目をリネアに治してもらったが、“世界の破壊者”の顔を見るなり怯えて逃げ出した。SG-1が出ていくのを見て、その後を追う。

  • 2-3(#25)「地底の牢獄」
マイケル・プットネン
Michael Puttonen

『アトランティス』1-10(#10)「大嵐」のスミードン役

キーパー
(The Keeper)
ドゥワイト・シュルツ
Dwight Schultz

『新スタートレック』のレジナルド・バークレイ役

P7J-989の住人
(Resident #1)
ジリアン・バーバー
Gillian Barber
ドレイロック大使(第一首相)
(Ambassador/First Minister Dreylock)
シャイラ
(Shyla)
    P3R-636の王女。「いつか王子様が現れる」という亡き母の言葉を信じ続け、危ないところをダニエルに助けられたせいで彼を運命の人と恋い慕う。ダニエルに石棺の使用をすすめるが、彼女自身は一度も使ったことがない。

  • 2-5(#27)「石棺の魔力」
ヘザー・ハンソン
Heather Hanson

『アンドロメダ』36話「すべての罪を思い出す」でマーゴットを演じている。

パイラス
(Pyrus)
    P3R-636の王。星を支配していたゴアウルドを殺した為、“神殺し”と呼ばれる。石棺の力で長寿を得ており、年齢は700歳を遙かに超える。

  • 2-5(#27)「石棺の魔力」
ジョージ・トーリエイトス
George Touliatos
シャムダ
(Shamda)
    エンシェントの星ヴィス・ウバンに住み着いた遊牧民の長老。オニールとことわざの応酬をした。

  • 7-1(#133)「裸の人」
オラフ
(Olaf)
アンドリュー・カバダス
Andrew Kavadas
ジパクナのジャファ
(Zipacna's Jaffa)
フロータク
(Fro'tak)
    マスター・ブレイタクの弟子で、ティルクの最も良きライバルだった男。ブレイタクの弟子の中ではこの2人が双璧で、ゴアウルドは偽りの神だと説くブレイタクの話を一番熱心に聞いていたのもこの2人。チューラクでは高い地位を占める。ドレイアクがティルクとの結婚を解消したあと彼女と再婚。しかし、ドレイアクの心がまだティルクにあると知り、SG-1をアポフィスに売ろうとした。

  • 2-8(#30)「家族」
ピーター・ブライアント
Peter Bryant
ホスキンス
(Hoskins)
カザフ
(Kasuf)
エリック・アベイリ
Erick Avari

映画版でも同じ役を演じた

トナニ
(Tonane)
ロドニー・A・グラント
Rodney A. Grant


ゼルス
(Ze-ls)
    PXY-887に住むエイリアンで精霊と呼ばれる一人。地球のサリシュ族の間では、ゼルスは慈悲に満ちた精霊として知られ、カラスの姿を借りて現れると言われる。

  • 2-13(#35)「精霊」
アレックス・ザハラ
Alex Zahara


『アンドロメダ』13話「遙かなるドラムの音」では"Hanno" を演じた。

マイケル
(Michael)
正体不明のエイリアン
(Alien Leader & Alien #1)
    SG基地を侵略したエイリアン。P3X-118に行ったSG-6を襲い、彼らに化けて侵入したと思われる。侵略者であることがばれてスターゲイトで逃げ出すが、退路を断たれて自爆した。

  • 3-14(#58)「侵略されたSG基地」
臆病なウナス
(Shy One)
エッガー
(Eggar)
ウォーリック船長
(Captain Warrick)
コル・アセク(鉄のシャツ)
(Iron Shirt)
    P3X-403に住むウナスの族長。ダニエル、シャカとの会談に臨み、ナクアダの採掘に同意した。ダニエルにもらったライターがいたくお気に入り。

  • 7-7(#139)「聖なる鉱山」
不死身の戦士
(Motion Capture Warrior)


タカヤ
(T'akaya)
    PXY-887に住むエイリアン。精霊と呼ばれる一人で、トナニたちの前ではオオカミに変化する。

  • 2-13(#35)「精霊」
クリスティーナ・コックス
Christina Cox

TVシリーズ『ブラッド・タイズ』では主役のヴィッキー・ネルソンを演じている。

カーショー中尉
(Lieutenant Kershaw)
ロハム
(Roham)
マシュー・ウォーカー
Matthew Walker

1942年4月11日イギリス生まれ。『アンドロメダ』42話「死と悪のナイト」でファーリン書記長を演じている。

マーリン
(Merlin)
ラ・ムーア王女
(Princess La Moor)
ティファニー・ナイト
Tiffany Knight
エヴァラ
(Evalla)
    P3X-289の住人。パランの妻。星の過去を調べるダニエルに付き合い、古い資料の調査を手伝う。ドーム縮小の際の犠牲に。

  • 7-5(#137)「ドームの町」
マ・チェロ
(Machello)
    P3C-599に住んでいた老人。ゴアウルドと戦うための先端兵器を作ったが、捕まって拷問を受けた。支配階級は彼の知識を盗むために宿主にしようとしたが、寄生の儀式の直前にジャファを殺して脱走。ティルクが生まれる前からゴアウルド支配層のお尋ね者となり、彼の身柄を渡すのを拒んで20億の同胞が死んだ。元は兵士で、50年以上ゴアウルドを相手に戦い続けた。妻はゴアウルドの宿主にされてしまった。部屋全体を冬眠装置にして、誰かがゲイトをくぐるのを待っていた。

  • 2-17(#39)「奪われた肉体」
マイケル・シャンクス
Michael Shanks

ダニエル役のシャンクスが特殊メイクで演じた。

小さい男の子
(Little Joe)
リチャード・デ・クラーク
Richard de Klerk
ドミニク
(Dominic)
チャーリー
(Charlie)
    リートゥーが人間に警告を発するため、仲介役として作って送り込んだ少年。マザーからは“サン”と呼ばれていたが、オニールの息子の名前をもらった。オニールに非常になつき、彼の息子になりたがった。リートゥーが成長を加速させた為に体は見かけより遙かに弱っており、地球では彼を救えないとフレイザーたちは判断。トクラの宿主になることで命を救うことに。

  • 2-20(#42)「未知との挑戦」
ジェフ・ガルカ
Jeff Gulka
マザー
(Mother)
    SG-1がトナニを連れ帰った時に一緒にやって来た、リートゥーと呼ばれるエイリアン。地球人を狙う反逆者の一人だったが、密かにSG基地を観察後、チャーリーを通してオニールたちに警告を発した。

  • 2-20(#42)「未知との挑戦」

All the images are property of their respective owners.

STARGATE SG-1 top-page

▲HOME