キャスト:地球人4
【 登場人物 】 【 俳優 】
グラハム少佐
(Major Graham)
フィリップ・ミッチェル
Phillip Mitchell

『アンドロメダ』44話「光の終わりのトンネル」でセヴェロンを演じた。

ジャファ
(Jaffa #2)

(Guy #1)
アスター中尉
(Lt. Astor)
キルスティン・ロベク
Kirsten Robek

『アンドロメダ」48話「疑惑の男」でグレッチェンを演じた。

スベトラーナ・マーコフ博士
(Dr. Svetlana Markov)
    ロシアのスターゲイト・プログラムを立ち上げた科学者の一人。カーターも名前を知っているくらいの大秀才で、ソカロフ大佐の下、スターゲイト・プログラムの技術担当チーフに任命された。6歳の時から英語の本を読んでいたので英語は堪能。

  • 4-7(#73)「水の惑星」
マリナ・サーティス
Marina Sirtis

『新スタートレック』のカウンセラー、ディアナ・トロイ役

ホーキンス少佐
(Major Hawkins)
バリー・W・レヴィ
Barry W. Levy
ピアース少佐/大佐
(Major/Col.Pierce)
ロブ・リー
Rob Lee
グリフ大尉/少佐
(Captain/Major Griff)
ラッセル・フェリアー
Russell Ferrier
ヴィドリン中将
(General Vidrine)
スティーブン・ウィリアムズ
Stephen Williams
デヴィッド・ジョーダン博士
(Dr. David Jordan)
デビッド・アボット
David Abbott
スティーヴン・レイナー博士
(Dr. Steven Rayner)
    ジョーダン博士の門下生で、ダニエルの元同僚。著書がベストセラーになりポルシェを買った。恩師ジョーダン博士の秘蔵っ子だったダニエルにライバル心を燃やす。

  • 4-13(#79)「呪いの壺」
ベン・バス
Ben Bass
サラ・ガードナー博士
(Dr. Sarah Gardner)
    ダニエルの昔の同僚かつ恋人。ケンブリッジ大で博士号を取ったあと、シカゴのジョーダン博士の元へやって来た。直接会う前からダニエルのファンで、彼の書いた本は全て読破。博士論文に引用したりもしている。1年ほどダニエルと付き合ったが、研究に没頭する彼とうまくいかず別れた。復活したオシリスの宿主にされてしまった。

  • 4-13(#79)「呪いの壺」
  • 7-15(#147)「夢とロマンス」
アンナ・ルイーズ・プロウマン
Anna-Louise Plowman
オシリス
(Osiris)
バウアー少将
(General Bauer)
    ハモンド将軍が引退した時に後任としてやってきた将校。独断的で傲慢な人物で、着任早々SG-1を解体。カーターたちの忠告に耳を貸さず、ナクアダ爆弾の実験を強行して地球の危機を招いた。ペンタゴン暮らしが長いらしい。

  • 4-15(#81)「陰謀の連鎖反応」
ローレンス・デイン
Lawrence Dane
オスカー
(oscar)
オニール役のリチャード・ディーン・アンダーソンの愛犬
ジョセフ(ジョー)・ファクソン大使
(Ambassador Joseph "Joe" Faxon)
クリストファー・コジンズ
Christopher Cousins
バーバー中尉
(Lieutenant Barber)
リンク・ベイカー
Link Baker
アルトク
(Artok)
ライアン大将
(Air Force Chief of Staff General Michael E. Ryan)
    M4C-862の件でSG基地を訪れた将校。さすがのオニールもしどろもどろになるくらい地位は高い(たぶん空軍で一番偉い)が、オニールのことは気に入っているらしい。

  • 4-19(#85)「天才問題児」
マイケル・E・ライアン大将
General Michael E. Ryan

本物の現役空軍将官が本人役で登場。大将がスターゲイトのファンだと知ったプロデューサーが出演依頼した。2001年10月に退役。

モンロー教官
(Professor Monroe)
    空軍士官学校の教官。カーターやヘイリーは教え子にあたる。ヘイリーに関しては、非常に頭は切れるが人格に問題があると見なしている。

  • 4-19(#85)「天才問題児」
キース・マーティン・ゴーディ
Keith Martin Gordey
ジェニファー・ヘイリー候補生/中尉
(Air Force Cadet/Lt. Jennifer Hailey)
    カーターの母校である空軍士官学校の生徒。IQ180以上という天才で、カーターが書いた難解な多次元空間理論の数式の間違いを一目で見抜くほど頭が切れる。小柄だが身体能力も素晴らしく、射撃やグライダーの操縦もピカイチ。しかし、協調性に欠けるため周囲のウケは非常に悪い。『多重現実の真宇宙論』というレポートを書いたが、内容の素晴らしさにもかかわらず課題と違っていたため教官の評価はDだった。これまで全てにおいてダントツトップで通してきたが、士官学校に入学して以来、学校の伝説的秀才カーターと比較され続け、悔しい思いを味わっている。

  • 4-19(#85)「天才問題児」
  • 5-13(#101)「SG基地SOS」
エリザベス・ローズン
Elisabeth Rosen
ハミルトン博士
(Dr.Hamilton)
フロスガー・マシューズ
Hrothgar Mathews
ビル・トンプソン博士
(Dr. Bill Thompson)
ロジャー・ハスケット
Roger Haskett
ビル・リー博士
(Dr. Bill Lee)
ビル・ドゥ
Bill Dow

『アトランティス』2-13(#33)「トラストの罠」にも同じ役でゲスト出演。

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