キャスト:地球人5
【 登場人物 】 【 俳優 】
フランク・シモンズ大佐
(Colonel Frank Simmons)
ジョン・デ・ランシー
John de Lancie

『新スタートレック』でQを演じた

マクラレン博士
(Dr.MacLaren)
    5年の歳月をかけて超重元素“HU-2340”を作った科学者。SG基地の見学を条件にこの元素を提供。カーターから即興で“マクラリウム”と命名され、顔をほころばせた。

  • 5-5(#93)「翳りの太陽」
ノーマン・アムール
Norman Armour
ドミニク
(Dominic)

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リチャード・デ・クラーク
Richard de Klerk
ズーコフ大佐
(Colonel Zukhov)
    SG-1と合同作戦をとったロシア・チームの指揮官。本当の任務は仲間の救出ではなく、“ティアマトの目”を持ち帰ること。オニールとは全くそりが合わない。チェコフ大佐とは親友。

  • 5-8(#96)「神殿に潜む人食怪獣」
アール・パストコー
Earl Pastko
ヴァラリン少佐
(Major Vallarin)
アレクサンダー・カルギン
Alexander Kalugin
マルドゥク
(Marduk)
    バビロニアの神。バビロンという言葉自体が“神々の門”を意味する。その暴君ぶりに耐えかねた神官たちが反乱を起こし、人食い怪物と一緒に彼を石棺に閉じこめた。ロシア人が石棺を開けるまで、数千年中にいたと思われる。

  • 5-8(#96)「神殿に潜む人食怪獣」
マルチェンコ中尉
(Lieutenant Marchenko)
ヴィタリー・クラフチェンコ
Vitaliy Kravchenko
トリネフ中尉
(Lieutenant Tolinev)
ジェニファー・ヘイリー
Jennifer Halley
チェホフ大佐
(Colonel Chekov)
ゲイリー・チョーク
Garry Chalk
エイドリアン・コンラッド
(Adrian Conrad)
    造船からスポーツウェアまで、あらゆる分野に進出する多国籍企業ゼタトロンの会長。ハイテクへの投資で富を築き、その資産をハイテク市場が底を割る前に分割投資して更に富を増やした。人の免疫システムを破壊し抵抗力を奪って死に至らしめる難病“ブルハルト症候群”に冒されている。

  • 5-11(#99)「ゴアウルド移植 危機一髪!」
ビル・マーチャント
Bill Marchant
コンラッドに寄生したゴアウルド
(Goauld within Adrian Conrad)
ダイアナ・メンデス
(Diana Mendez)
キャリー・ゲンゼル
Carrie Genzel
ニック・マーロゥ
(Nick Marlowe/Colonel Danning)
マイケル・デルイーズ
Michael DeLuise

1970年8月4日、アメリカ、ロサンゼルス生まれ。『スターゲイト』のプロデューサーであるピーター・デルイーズの弟。

ヨランダ・リース
(Yolanda Reese/Stacy Monroe)
ジル・ティード
Jill Teed
ダグラス・アンダース
(Douglas Anders/Grell the Robot)
ハーバート・ダンカンソン
Herbert Duncanson

クリストファー・ジャッジのスタントマン

5-7(#95)「奴隷商人」では見張り番の村人役、6-9(#119)「見えない暗殺者」ではSGガード役で出演。

監督
(Director)
ピーター・デルイーズ
Peter DeLuise

1966年11月6日、アメリカ、ニューヨーク生まれ。『スターゲイト』のプロデューサーで監督や脚本も手がける。元々は有名なテレビ俳優で両親や二人の弟も俳優。妻で女優のアン・マリー・デルイーズもスターゲイトにゲスト出演している。

脚本家
(Writer)
ロバート・C・クーパー
Robert C. Cooper

『スターゲイト』の エグゼクティブ・プロデューサー兼脚本家

ドーナツ好きなスタッフ
(Crew member asking about doughnuts)
    ドーナツが欲しくてティルクに尋ねたスタッフ。ドーナツは運転手たちに取られた後で無くなっており、オニールと話をしたいティルクに追い払われた。

  • 5-12(#100)「過激なワームホール」
ジョセフ・マロッツィー
Joseph Mallozzi

1965年10月17日、カナダ、モントリオール生まれ。『スターゲイト』のSupervising Producer & Writer。AXNで行われたファンとのチャットにも登場。かなりの親日家。

エンディングで歩いていく男
(Concluding walk-away)
マイケル・グリーンバーグ
Michael Greenburg

『スターゲイト』の エグゼクティブ・プロデューサー

エンディングで歩いていく男
(Concluding walk-away)
ブラッド・ライト
Brad Wright

『スターゲイト』の エグゼクティブ・プロデューサー

マルコム・バレット
(NID Agent Malcolm Barrett)
ピーター・フレミング
Peter Flemming

『アトランティス』2-13(#33)「トラストの罠」にも同じ役でゲスト出演

エリオット少尉/中尉
(Lieutenant Eliot)
コートニー・J・スティーブンス
Courtenay J. Stevens

『アトランティス』1-6「未成年の村」でケラスを演じた。

サターフィールド
(Satterfield)
グレイス・パーク
Grace Park
グローガン(軍曹)
(Grogan/Lieutenant Grogan)
デヴィッド・コップ
David Kopp
ロドニー・マッケイ博士
(Dr. Rodney McKay)
デヴィッド・ヒューレット
David Hewlett

マッケイ博士は『スターゲイト:アトランティス』でレギュラーに。

マンスフィールド少佐
(Major Mansfield)
アンソニー・ウルク
Anthony Ulc
ウェバー
(Webber)
グレッグ・アンダーソン
Greg Anderson
行政官/プライア
(Administrator/Prior)
ショーン・グリーブス中佐
(Colonel Sean Grieves)
    元はNIDの秘密惑星探査チームに所属。メイボーン大佐の指揮下で任務を遂行していたが、オニールたちの働きによって国家反逆罪で投獄された。P3Y-294でビーム兵器を盗んだ時、後を追ってきた異星人3人をそのビーム兵器で殺した。その後、兵器は先方の政府に返されたが、以後地球との接触は拒否された。

  • 5-20(#108)「死刑囚 最後の賭け」
フランク・カッシーニ
Frank Cassini
カーショー中尉
(Lieutenant Kershaw)

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クリスティーナ・コックス
Christina Cox

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