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Cast

【 登場人物 】 【 俳優 】
ジェミー・ソマーズ(声:田島令子)
(Jaime Somers, the Bionic Woman)

バイオニック移植手術を受け、バイオニック・ウーマンとなった女性。普段は小学校の教師をしている。

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リンゼイ・ワグナー
(Lindsay Wagner)→IMDb

本名:Lindsay Jean Ball
生年月日:1949年6月22日
出身地:アメリカ、カリフォルニア州 ロサンゼルス
身長:5' 9"(175.3cm)

リサ・ギャロウェイ(声:田島令子)
(Lisa Galloway)

整形してジェミーと同じ顔になった女性。ゴールドマンの命を狙う者の手先としてOSIに入り込んだ。ジェミーと違ってヘビースモーカー。

オスカー・ゴールドマン(声:勝部演之)
(Oscar Goldman)

OSIの局長。元は『600万ドルの男』のキャラクター。彼が11歳の時、崇拝していた兄サミュエルが情報活動中に消息を絶ち、その時所持していた大金を持って逃走したという不名誉な疑いをかけられたため、真相を究明しようと海軍入りした。しかし自ら真相をつきとめることはできず、事件から30年以上後、ジェミーの力を借りて、兄の潔白を証明した。

リチャード・アンダーソン
(Richard Anderson)→IMDb

生年月日:1926年8月8日
身長:6' 4"(193cm)

ルディ・ウェルズ博士(声:村越伊知郎)
(Dr. Rudy Wells)

OSIの科学部部長であり、バイオニック医療研究所所長。バイオニック組織の移植など数々の難手術を成功させた天才外科医。ゴールドマン局長と同じく、『600万ドルの男』と共通のキャラクター。

マーティン・E・ブルックス
(Martin E. Brooks)→IMDb
スティーブ・オースチン大佐(声:広川太一郎)
(Col. Steve Austin)

ジェミーの幼なじみであり元恋人。スペースシャトルのテスト中の事故により重体に陥るが、OSIの手によりバイオニック移植手術を受け、世界初のバイオニック・マンとなる。大学卒業後、ある女性と結婚したがすぐに離婚。その時彼女のお腹には息子マイケルがいたが、ずっと知らずに暮らしていた。その後海軍へ入り、しばらく後ジェミーと再会し婚約へ。息子マイケルとは『蘇った地上最強の美女』で初対面を果たす。

リー・メジャース
(Lee Majors)→IMDb
ヘレン・エルジン(声:稲葉まつ子)
(Helen Elgin:1976-78)

スティーブの母親。自動車事故で両親をなくし、身寄りがなくなったジェミーの育ての親。

マーサ・スコット
(Martha Scott)→IMDb

生年月日:1912年9月22日
出身地:アメリカ、ミズーリ州ジェームスポート
没年月日:2003年5月28日

ジム・エルジン(声:吉沢久嘉)
(Jim Elgin)

スティーブの父親。ヘレン同様、ジェミーを我が子のように可愛がる育ての父。

フォード・レイニー
(Ford Rainey)→IMDb
マーク・ラッセル(声:曽我部和恭)
(Mark Russell)

ゴールドマン局長の部下。

サム・チューJr
(Sam Chew Jr)→IMDb
ペギー・キャラハン
(Peggy Callahan)

ゴールドマンの秘書。

ジェニファー・ダーリング
(Jennifer Darling)→IMDb
クリス・ウイリアムズ
(Chris Williams)

ジェミーの恋人

クリストファー・ストーン
(Christopher Stone)→IMDb

1-11(#11)「ジェミー操縦かんを引け」ではマーロウ役で出演。
『白バイ野郎ジョン&パンチ』3-5(#50)「体当たり詐欺師」で、当たり屋のデニスを演じた。

サラ
(Sarah)

リンダ・ワイザー
(Linda Wiser)
マックス(マクシミリアン)
(Max/Maximillian)

バイオニック組織移植実用化のため手術を受けたシェパード犬。その費用が100万ドルだったことからマクシミリオン(マックス)と名付けられた。彼が受けた手術はあごと四肢。ジェミーの良き相棒となる。

ブラッケン
(Bracken)

ジャーマン・シェパード・ドッグ

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